暮らしの中に、

きらめくハープのとき

古代ケルティックの遺跡

羊たちが、のんびり暮らしている、なだらかなCarrowkeelの山を上っていきます。



さて、頂上には何があるのでしょう?

(えっと、車で8割、ハイキングしたのは、最後 1時間弱です💦)



Ancient Celtic burial on the top of Carrowkeel mountain.

古代ケルティックの人たちの墓跡は、Carrowkeelの山を上がっていった頂上にありました。


4000BC 、今から6000年前のものです!  (諸説はあるでしょうが)


この石器時代の遺跡は、海外から訪れる人は、いるのですが、まったく観光化されていません。


羊くんが上に登って番をしているぐらい。

いくつかあり、2つほど、ほぼ這って、中にはいってみました。


(古代ケルティックの人たちは、小がらです)


どの墳墓も、一年に夏至の日だけ、光が射し込むそうです。 中からの写真です。



ここから、外に出たとき、正直、ほっとしました。

6000年も、積み上げた石が落ちないとは、ほんと地震のない国ですね!

ハープのある暮らし

~みりあむハープ~   暮らしの中に, ハープを取り入れる。 いくつからでも奏でられる楽器ハープの きらめくプラスの効果。 大人の方が始めるとき、人生の豊かな知恵に引き出される土台を生かす、効果的な方法や、大事なコツ。 ハープをめぐる暮らし方~♪ from カリフォルニア miriamharp.com

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